積極的な売買というのも

積極的に考える。
よくトレードに負けると落ち込んでしまうというのは人の常ですね。
なけなしのお金を投機してその損の大きさに潰されてしまうことだ
って中にはあるでしょう。 
それでもすべて相場は自己責任という無常な世界です。

商品先物でも225でもレバレッジの効いたものはリスクを最初から
かけた勝負となりますが、張るときは損をすることなんて微塵も感じ
ないで売買してしまうことが多いでしょう。
気落ちをしてしまう原因は、予定通りでないからです。

だから、当初からストップをかけて損ギリすれは結局小さな勝ちと
同じ心境になれるのです。

積極的に売買をするということは、
何も利益を出すだけでなく、自分で決めた損ギリポイントに引っ掛った
というときも積極的姿勢といえるのです。

これがなかなかできないのがビギナーから脱出できるかの分水嶺です。

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