お金の心

如何に良い使い物になるトレードのノウハウを具現化
するか、小掬いなどアイデアができるとまあ、
それで上手くゆくかだいたい検証の前からだいたい
分かる、まずは実際の手法を裁量でいろいろやってみ
ることからはじめる。
その後にVBAでやろうが他の言語で実験しようが
さらにエクセルでやろうが、論理を組み立てて
ロジックを設計しながらただただ、データを入れ込み
テストを繰り返す、テストマシンがあればいいが、
そこまでRAD化していないので、こればかりは
突貫工事のように、過去データで実証を繰りかえす
作業は結構緻密なものだ、
キャンドルのトンカチとかストキャとかどうでもイイ。 
オリジナルな開発にはあまり役にはたたない、その組み
合わせは万人がやっている。
こういったものに魅力を感じない。
裁量で実験しているときに横からチャチャが入ろうが、
最終的には多くのデータで過去シュミレーションをする
ことになる。それで正か否か分かる。

作るもの作るもの、利益を出す手法になってくる。
どうしてか分からない。
全部を自分で実弾でまわせば凄く刺激的なことになると思うが、
トレードばかりの仕事は面白くないので今は一部しかしていない。

最近多くの人が楽して儲けたいと思っているが、
それはやはり根本的にお金というものにたいして失礼だ。 

よくお金はわるくも、よくもないというが、
僕はそれは違うと思う。 
先進国では、命の次に人には大切なものだ。
無ければ命さえ救えないものになっている。
だから、人の思いはお金に付く。

トレードでのお金しかりだ。
一生懸命になって投資という行為に向き合って、それを
業の1つとして思いを入れる、勉強し研究し企画し、
それで税金も納め、損は誰も面倒をみてくれない、それで
もやってはじめて道が開ける。
ぐうたらしてお金を増やそうという精神でやっていては
せっかくお金が集まってもすぐに離散する。 
最近、そういう気持ちの人が増えているかもしれない。
それが証拠に商材が巷にあふれている。

心をもっくるお金に失礼のない気持ちで仕事をすることだ。

ここで買う、売るなどどいつも損をしているパターンが
多いのであればそれはトレード手法かスタイルが間違って
いるので、何度も別の確度からTRYする、それもしないで
どうどうめぐりに落ちいり何年もやっているとすれば
それはお金に遊ばれているだけ、その程度としてお金に判断
されているということだ。

ただ1つ、心とは別にお金の意思を尊重すれば彼等は
一族で集まりたがる習性にあるので、お金が集まっているとこ
ろへ集合する性質がある。

slide1

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する