そろそろ商品へ

225やTOPIXの研究をしてきたのだけれど
そろそろ商品の研究も再度していこうと
考えている。  金融危機の後遺症があるものの
逆に実需に密着した物の価値へ高まりそうだ。

浮上してどこへ

日経がNYと乖離してかなり浮上してきたが
この先はしばらく小康し押し戻されるのではto.

概況が変わったともいえず、かの国のロケット
も一抹の不安もある。

WBCは優勝したものの 米国がどこまで本気か?
影に隠れて 小沢さんが辞任に追い込まれそう
でもあって、この先の政治も心配。

原油も少し復活しやり場のない資金が投機に
まわらないことを祈りつつ4月をむかえたいもの。

10位の出来高

商品市況の前に世界でも日本は
順位が米国、UK、中国についで出来高は
10位という低さ。
昨年から1つ下がった。

さて回復後の先は?

NYダウがようやく7000を回復。日本も絶対値として
途中年金の買などもあり、6000水域はエブニング
セッションでは225先であったが、かろうじて救われた。

3月底の観測を自身はしているのだが、
急反発のエネルギーはテクニカル的にはあっても
経済状況ではないのが残念。

大きな経済ニュースか、単体でもリーディングカンパニー
のVISONの発表などがあれば牽引されると
思うのだが。

今日も活発?

年金の資金にしても,何にしても
225先などの取引の動きが活発になって
きた。 昨日自身のBlogでも書いたけれど
そのとおりになってきている。前場強そうだ。