動かない時

相場が動いているときは損得のどちらかが
達成できるもの、ボラ=変動のある時。
それ以外の保合の時に手を出すと火傷を
しやすいものです。
もし、同じ銘柄で
動的と静的は繰りかえすので、保合の時にでも
トレードしするスタイルをとりたいのであれば・・

方法はあります。

タイムフレームを短と長で使い分けることでしょう。
スキャルとデイトレ、デイトレとスイング

保合の時ほど神経をつかい少なく損を積み重ねる
ことないように トレード方法の心がまえをしておく
ことです。

日経1万回復

いい裏切りである。
1万の頭おさえを 抜いていくことは経済の指標としては
すごく良い、ただくれぐれもメディアに躍らせられないよう
自信のトレードのものさしで対峙してゆくことが必要。
ただしシステムトレードはこういうことは全く関係なく
日々の売買を淡々にさせることであろう。

夏本番でもまだ 
どうもぱっとしない 夏。
空は秋の雲。

インテルで円安?

インテルの決算の結果を受けNQも上昇しNYSEも
さらの円も軒並み売られた格好。

商品も高い。

キリン、サントリー統合

平成の大合併に近いのでは。
びっくりした。

歴史のある会社の統合はさみしい気もするが
世界最大というところが凄い。
経済効果は? これも効率化の一貫か
競争相手が減るとなると、値段などの
競争もなくなるわけでビール業界の未来は
いかに!?

商品では小麦。

やっぱりレンジ相場入りか?

NYダウ・日経の昨今、予定通りのレンジ入りか!?
商品もおなじように軟調でキッカケを待っている。
とかく、投資市場化している金融市場であるので
指標となるNYダウがすべてを占う、
日経平均1万円頭でレンjという私の当初予測が
現実性を帯びてきたのは、
やるせない。 がんばれニッポンといいたい。

商品安い

ここのところ原油をはじめ商品がやすい。
当面の高値の一休みであろうか。