ダッチロール

景気の回復とというより為替に
以前振り回される株式市場。

リーマンショックから1年以上たった今
うがった見方として
米国のGMのことを差し置き
米国による トヨタリコールは
なにかしらこのまま ほっておかないぞ
自動車産業は 米国のもの!といった
対応にもみえる。

オバマ大統領は これまでの金融のリーダー
として米国はありつづけようとしているのか
、反金融かといえば後者。

それでも世界のウオール街は
眼前に存在していても、 EUR圏
地中海沿岸諸国の低迷は
世界市況を 揺れ動かす。

いったい どこへいくのか 金融市場経済の
行く末は今年はダッチロールを繰り返す。

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