楽しむ投資ができるか。

自由に誰もが投資をすることが出来る時代は、
いつからあったのか 
少なくとも 日本の堂島での米相場などは 
江戸時代からあったところからみると、1800年代からだろうか。
今のように 自由に金融で金融を
増減させる不思議な世界が、地球上でいつまで続くのか 
わからないけれど 
作物のように いろんな畑(種類)があり 
いちば(市場) マーケットがある。
そして セリ(売買) をするのである。
その結果が 自身の財布になる 変動する価値の貨幣売買
あるいは 株式であれば 企業というものの価値の売買であろうか。
売るものと買うものの妥協点をタイムリーに感知して
根付けをされて 売買される。
摩訶不思議な 人間社会である。
そう、 首題を 楽しむ投資 と書いたが 
少々脱線してしまった 元に戻そう。
試してもいいなと思うことを、1つ書きたいと思う。
ここに書いた「楽しむ」とは、
いろんなジャンルの投資にとって
一旦預託した資金の総額と
自身で売買した際にもっているPOSITIONの 
評価価値は 把握しておく必要があろうが
それで売買して出来た利益や損の総額は
できるだけ みない ということだ 
もちろん 
「追証など、信用で マージンコールや
 預託を割るような投資を していない!」
という前提である。
できるだけ 出来た利益や損 をみないで
実行 できるとすれば
結構 成功している投資家である。
1日、1W、1ヶ月と
それがもし続けられるのであれば
すばらしい 投資家といえる。
そして 1ヶ月ぐらいたって 
その 損得を 棚卸してみて 蓋をあけてみる
累積して +であれば
どんなに ミステリアスで 楽しい ことだろうかと思う。
私はできるだけ そうしている。
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