夢の投資生活とは。

トレードをする人は 当初何を思うのだろうか?
1.サイドビジネスとしての投資?
2.本業としての投資?
3.遊び? これはないか。
だいたいの場合、会社員をやっていて もらった月給や賞与を
少し貯蓄をして 株式で運用しようとか ~ スタートする。
私は そうだった。 ~ つまり 1.
普通のスタイルだ。
この場合
始終 ついて売買できる時間は かぎられるので
スイング~長期、または 夜の投資活動となる。
上手くいけば これはもしかして コレで喰っていけるのでは~
と思ったりするものである。
または 数十万円ぐらいの 投資を億円に化けさせられないか!?
などと考えることもあろう。
街の本屋で  投資で大成功した人の本をみて
その ノウハウを 早速やってみることもあるだろう。
しかしながら、これで 上手くいけば皆億万長者になるはずで
ミソの 賞味期限切れ または 理解不足であったり
環境が違ったりで なかなか うまくいかないものだろう。
セミナーに通いながら勉強をするようになったら
もう かなり トレードに浸かってしまったといえよう。
勝った経験よりも 負けた経験の方が記憶が
強いので それを克服しようとする。
人間的であるし 普通だと思う。
投資のお金よりも 勉強代金の方が
上回ってしたりするものだ。
これらの行動は 
結構誰しも経験があることだろうし
いつかは  「投資で暮らしていけるように」 
なれれば リストラも関係ないし、 
好きな時間に好きなだけ運用して いきたいと思うはず。
これを 追求することは 勝ち組トレーダーとなることを意味するが
証券会社 ヘッジファンドの プロたちと同じ 立場になることをも
意味する。
つまり プロになるということだ。
職人的なプロと名の つく人の行いは その道の 
すいも甘いも 極めた人で かつ オリジナリティを 
もってればいるほど 他をよせつけない。
私のような 一般投資家としての 研究したり分析したりして
いる者からみたら 洗練された環境の中で育ったプロには
きっと勝てないので 勝ち組にギリギリ入れるオリジナリティ
のある 投資スタイル つけられれば 御の字。
それを 身に着けられれば ある程度 
夢の~~ までいかなくても 投資生活ができる可能性は高い。
2.本業としての投資になるだろう。
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