膠着からの脱出。

現在の 為替にしても 株にしても
ユーロ圏の ギリシャの金融危機の膿を一旦は 冷された格好だかが
次なるユーロの?として スペイン イタリア がよく出てくる。
イタリアのことについて 一言いえば
どこかのニュースでは イタリアは国家は大変だが 個人は結構大丈夫だとか
なぜならば 本業で家に帰ってから また 2つめ仕事へ出金するという
隠し経済圏が あってそれは 表にでてこないだとか。
さて 昨今経済の大ニュースは 沈静していることで、
株も 一頃よりずっと高く 日本でいえばついこのあいだからすでに
6~7円+ 円安となった。
これらは
1.世界的な金融緩和=> インフレを起こすカンフル剤により バブルを起こす
2.お金がだぶついて 市場を探して投資される => 株があがる 日本は円安へ
さてここからは 誰も予想できないが 明らかに
これまで 下落! と誰もが行っていた時期から
今は 
 これから上げるぞ!
 いえいえ 調整局面だ!
という 思惑で 完全に 2局分化してきている 
    = これは膠着となっていることを意味する。
さて 明日は祝日であるが 為替は動く。
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一角の 2011.4~ 2011.3現在 エクイティグラフ。
(FX+225)  147% 
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