政権と為替と中国にらみ。

9月は 日本にとって ユーロ危機 とは別の 要因で
大きく 揺れた月だ。
BOJの 10兆円緩和などの 本来なら大きなイベントが
瞬く間に ニュースとして かき消されてしますほどの 事件が
多すぎる、
この調子で そのまま 10月に入るわけであるが、
国内景気の活性化をいち早くしないといけないハズが
眼の上のたんこぶ としての 中国 韓国 台湾 の問題を
収束させることができるかが まず 10月の鍵だ。
米国との安保についても オスプレイが 邪魔になっている。
日経は 上げようにもあげにくく 9千円割れを何度も試しているし
為替も 80円をこえていくには 環境が悪く
馬力不足の 月であろう。

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