クリスマス休暇でも。

でもマーケットは動く。
欧米の取引量は当然減るのだろうが
ネットワークの活発な現代 一般の投資家からみたらあまり関係がなかろう。
それでも
たとえばドル円が20銭でずっと動かないなどはあって 
そういうときこそ じっと我慢というよりも じれったくもあり
トレンドがみえないので 手出しをするのは 心配である。
NYダウも高値更新し 日経も上昇ムードは続いている
今年の円は 大きく動いた。
おかげで 本業の仕事をしながらちょこちょこ自然体の売買で
小銭が9月からはじめ単純売買を繰り返し30倍になった。
つまり自然体とは HHLL より高い高値 より安い安値 などのトレンドの
基本と その見極めだけ つまり素直な投資で比較的利を生みやすい
年月だったといえる。
しかし私事100連勝はできず31連勝で振出しに
12月頭にもどり2連敗であったがその後12月は12連勝中で玉はゼロにした。
今年はお開きにするかを検討している。
来年経済好転を望むが、きがかりがあるとすれば
中国や韓国、北朝鮮などの 近隣の軍事的衝突である。
平和な地域をつくりだすには どうしたらいいかを
各国首脳が 真剣に考えていかないと経済も不安定になる。
それもこれも 一人の人間の思考からはじまるので
トップに立つ人の人格や志向性にかかっていると思う。

slide1

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する