今日のドル円は狂喜乱舞相場。

119.85ぐらいまで 戻したと思いきや今度は 米国指標の悪化で
ドル円 は 再び 119円を割れた。
とても 尋常な相場とはいえない 戦争のような狂喜乱舞相場である。
灰汁抜け相場でもなかろう、 そうもそ 日銀のどなたかの発言が
おち V字回復が今度は 米国指標でぴしゃとやられた格好だ。
そしてさらに 米債利回りが低下幅を広げる中で再ど下落した。
明日の評論家はどう説明するだろうか。

かくゆう私は ドル円ロングの戦略は 発言情報から
大きく揺らされ、 損ギリ 再出動である。

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