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上昇中のチャートについていると
押し目買いの習性になり
売りにくいので
トレンドが変わったら負けやすく
下降中のチャートについていると
売りの習性になる
買いにくい
トレンドが変わったら負けやすい。
とかく 心は一歩方向である
これはトレンドフォロー的なこと
で
逆のパターンの指向であれば逆。
心の習性は慣性の法則のように
逆向きには
イヤな感じをともなうから
扱いにくいもの。
これを機械的にできるようになるまで
には
相当の現場のトレーニングが必要である。
裁量の負けはこれが原因になりやすい。
シストレは
これがカバーできるメリットがあろう。
人間的な相場に
非人間的な機械的売買になれば
人情の余地はない。
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文化の日で国民は何を思うのか。
祝日の意味が
薄らぎ ただ 休むというだけの日になって
いるやにも思う。
バンクホリデイ 確か日本は多い方では?
為替市場は今もオープンしている。
こういう日のトレードは市場参加者が少ない
分海外勢にやられる、用心。
このままの日経であれば
春先予想が100%あたってしまう。
さて2ヶ月、
世界のマネーは今行き場を探している。
原油か
為替か
証券か
債券か
土地か
これらいずれにしても
原油以外は モノでない。
はて。
1昨日の株式の急落からの反転。
対円通貨、特にANDうあGBP、EURと
大きな下落と大反転で
多くのトレーダーはソンギリできず
振り落とされる可能性が高かったのでは
ないだろうか。
テクニカルの前に、米国の大指標のもとで
は木っ端微塵になってしまう。
こういう時には大資本家が勝つ構図が
資本主義なのだろう。
Sトレードをはじめて随分たちます。
このBlogも結構長く、
そういう意味では
生き残り組みかもしれません。
あまりBlog更新しないのは・・・
投資、トレード!!!トレードしているぞ!
という感覚がない。
ライフワークの1つで
やりたいときにやるという
裁量では すごく自然体に
なっているのです。
トレード、トレードと追い求めるうちは
あまり利益は出ないものです、
車を無意識に運転するのに
運転 注意 右左!!
などとやらないでしょ
はじめのうちは
体がわからないので
仕方がないけれど
無意識に運転して はじめて
自由にどこへでも いけるもの。
トレードも同じ。
何も考えずにできるようにできれば
一番楽なのです。
何か「勝てます!商材???」
のようなものに
頼る必要もありません。
目指してください。
「トレードマスターへの道」
自分の手と目と頭で十分です。
今 一瞬のクリックで
いくら欲しいですか
千円ですか 1万ですか
10万ですか 100万ですか
それともそれ以上ですか?
トレードは単位ではありません。
お金にたいする
心の懐の深さと広さ
使用目的 とその動機
それがしっかりと
自分にないと
トレードは成功しにくいと思います。
楽して儲けるという
考えは捨てて
楽しく仕事をするのと同じように
楽しくトレードをできるように
なりましょう。
それはまずは100円利益をだせるような
スキルでもいいのです。
単位は関係ありません。
心のお金に対する懐が大きく
なれば
単位は次第にあがるでしょう。
ただし
そこに
傲慢さや我欲が入り混じると
奈落に落とされる場合がありますので
これだけは
注意です
単位は
徐々に 徐々に 上げていくことです。
すべては
トレーダーの 心の大きさ 度量
そして
投資できる お金の大きさにも
比例していくでしょう。
トレードは
簡単そうで 撤退する人が
後をたたないのは
すべて
自分の心に 原因が あります。
精進して
無意識にできること
これが
最初の1歩です。
トレードマスターになるように
がんばってください。
日々これ精進
一角太郎
円は依然高く、WTI原油は70~・・・
金は1050ドルと 株式へマネーは還流していない
ように感じる。
大型台風が通過し首都圏は交通マヒ。
オーストラリアの方ではM8.0の地震。
10月~12月 大きな金融界に
惨事がないことを祈りたい気分である。
そろそろ、 民主党さんの真価が問われる。
勝率・PF・D/Dとシステムトレードにはいろんな指標
がある。
では裁量にはあるのか?
あるようでない・・・・といのがほとんどかもしれない。
利益をあげれば とにかく良いのである。
負けないとは勝つといったことよりも忍耐をつかさどる
つまり リスクを加味しながらも 冷静に利をあげる
自分独自のやり方の追求をすること。
といって難しく考えずに楽しくすることだ。
相場が動いているときは損得のどちらかが
達成できるもの、ボラ=変動のある時。
それ以外の保合の時に手を出すと火傷を
しやすいものです。
もし、同じ銘柄で
動的と静的は繰りかえすので、保合の時にでも
トレードしするスタイルをとりたいのであれば・・
方法はあります。
タイムフレームを短と長で使い分けることでしょう。
スキャルとデイトレ、デイトレとスイング
保合の時ほど神経をつかい少なく損を積み重ねる
ことないように トレード方法の心がまえをしておく
ことです。
インテルの決算の結果を受けNQも上昇しNYSEも
さらの円も軒並み売られた格好。
商品も高い。
NYダウ弱いものの今日は反発スタートの
日経。商品は動意づいていない。
ドル円も95~100円と安定基調。
つぎなる市場のニュース待ちか。
FXの裁量といってもルールに基づく売買なので
システムトレードといってもいいけれど、
22日の夜から少し取り組み
18勝で無敗になっている、流動性にあらためて
びっくりするのと、皆が飛びつくのがある面
理解できる気もする、
ただ、レバも大きいものだので用心にこしたことはない。
H1N1、いわゆる豚インフルがWHOによって
世界へ警告されてから、マスクや抗インフルを
開発・販売している企業の株が暴騰している。
特需ではあるが、人類にとってはあまりあって
欲しくないことでもある。
新型インフルについて~
新型(豚)インフルについては予測通りの
オーバーロード報道、
行き過ぎ報道と行き過ぎ対処になっているけれど、
こればかりは・・・分からない。
行き過ぎで結構だとも思う。
取り返しのつく対応をしないと、伝染病というのは
未知ですからね。
WHOでさえフェーズを上げて警告し前代未聞の対応
であったのではなかろうか。
H5N1の強毒性が人類に襲い掛かった時の予行演習
でもありますね。
特に国家レベルでの予防対策にはいい経験です。
このインフルエンザの話しずっと前にも書いたとおり
でしょうか。タミフルの闇売買とか高騰とか。
2000万人以上の国家備蓄があるらしいので
全く慌てる必要はありませんな。
ただし若年層にはタミフルは強いらしいのでこの点は
検討する必要あります。リレンザは~備蓄、分かりません。
あとは ツムラのマオウトウ。
マスクはしないより した方がよいが
インフルの大きさはマスクどころでは
簡単に通過するので 本当は防毒マスクみたいな
ものが顔中を隠すほっかむり。
あとはゴーグルが必要です。
知人がこの手の研究をしていてずっと警告して
いました。でも、H5N1型。
私見では今後の課題として、
1.強毒性への変化の対応
2.年齢層の拡大感染予防
3.地域拡大の予防
4.ワクチン早期開発と普及
新型系のインフルのサイトは
新型インフルエンザの情報がお勧めです。
気になる人はブックマークしてください。
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システムトレードは指標をもとに売買する
ことでなく、傾向を分析してそれにあわせる
ことである。 しかし傾向は永続性の課題も
あるのでチューニングが必要になる。
ただそのチューニングをたえずやっていれば
これは傾向をつかんでいないことになる。
傾向分析には時間の制限をいれないといけ
ない、人は時間で行動をとるので
そのサイクル上での傾向を分析することだ。
昨今「CFD」の取引ができるようになってきたので
日中の海外の動きがリアルタイム性をもって
みられるようになった。
デイトレーダーにはよう情報源であろう。
NYダウは結構強く上昇をしてきている。
NQも、今晩NYが暴落しなければ
休み明け、日経買専攻となる可能性が高い。
9200円前後か。
原油はここのところ48~55内で安定、
豚インフルは静観といったところか。
ストレステストは、
金融市場での不測の事態が生じた場合に備えて、
ポートフォリオ(ポジション)の損失の程度や
損失の回避策をあらかじめシミュレーションし
ておくリスク管理手法をいう。
金融市場では、ブラックマンデーやアジア通貨
危機など、通常の市場環境下では考えられない
ような大幅な価格変動が時として起こりうるこ
とがある。
ストレステストでは、一般に発生確率が低いと
考えられるリスクシナリオをいくつか用意する
と共に、ヒストリカルデータから異常な環境下
のものを抽出し、その発生確率や変動パターン
を当該シナリオに当てはめて、現在のポジショ
ンが抱える潜在的なリスク量を計測し、
不測の事態に備える。
225や株、Topixさらには商品、為替と参加するのには沢山の
選択ができる。
しかしながら昨今の金融マーケットは、ボラタリティが低くなって
投資妙味にかける、これがもしかしたら正常な動きであろうか
とも思うが、実需が世界的に低迷していることから考えれば
どの銘柄でも動かないのは当然か。
株式は未来を先取りするとすれば、その動きがいつか。
サブプライムショクは今後またあるのか。
今世界は、その話題をできるだけ報道しないようにしているや
にみえる。 つぶれるところは政府が救済するという
資本主義に反することをやっているので、自由経済を希求する
金融市場には安定にはよいが、ボラの小さくなるのは否めない。
波がなければ、サーフインはできない。
風がなければヨットはすすまない。
どうもPCの調子がわるい今日この頃で
Blogを書きそびれる。
NYダウも日経もぱっとせズルズルと下落する市場。
金、だけが元気だ。
今や商品市況もある意味得一般は参加はすくない
状況であり、証券市場も同じだろう。
政治もなんとも煮えきれない、元首相の一言で
右往左往し、それもマスコミがこぞって放送合戦をして
騒いでいる。 脳天気な国だ。
ある意味では幸せなのかもしれぬ。
リストラ・解雇で失業者は未曾有になるというこの
国、政治の茶番がただ時間を費やし、
打つ手を逃していく。
まったりした昨今である。
お馬鹿なTV番組ガ多いというが
すべてお馬鹿では・・・。
為替は91円台だ。
年初から。シストレのシステムの開発。
昨年のような大揺れ相場は今年はあるかというところだが、
米国依存型の金融マーケットは崩れてしまった昨今
支柱をどこにするかが鍵。
日本では,雇用者問題もあるが、トヨタ決算などの数字も
どうなるか恐ろしい面もある。
といいながら年末年始と多くの人が賑やかに繰り出す姿を
みるに、日本は大丈夫そうな予感もする。
クールJAPANを世界中に広める年になるのかもしれぬ。
昨日大納会も終わり
・・・大激震の世界金融相場だった年。
秋葉原を歩いていたのだが、
金融危機で大揺れとはほどとおいような
大賑わい・・上野しかり・・。
不思議だ。
確か、ブラックマンデーの後
ニューヨークの42Stを歩いていたのだが、
閉店。ForSaleという店舗空きの看板が
いっぱいでまるでゴーストタウンだった記憶
がある。
今回の大津波が、そこまでいっていないのか
来年現実化するのか、定かではない。
著名な経済経営の評論家が
日本国内にある銀行で、
株主がハゲタカファンドのところの銀行は今
危ないかもしれないなどといっていた。
新東京銀行は日本の資本の銀行なので都が
税金を投入してでも何とか救うことはできても
外資資本、それもファンド系の銀行は
・・おそらく救済に国民はノーという=危険だ
ということだ。
そのコメントを聞いて、私も早速資金を移動し
てしまった。ペイオフがそういった銀行にも
適応されるのだろうか。当然財務省管轄だろう
から大丈夫だとは思うが。
大晦日、何はともあれ・・ 生きて年をすごせ
そうだ、
皆さんは、裁量などで、仕掛けぱなしで
外出したり、遠出したりしていませんか。
よほど自信がないかぎりこれが厳禁です。
相場環境が激変する昨今、知人の悲鳴
がきこえてきました。
あっという間にやられしまったというのです。
特にFXは24時間ですので、
注意してやりましょう、
原油年末に攻勢かかるか・・・・・・・
オバマ年を先取りしてくるか。
この時代のこの国に生まれて今の時代を暮ら
してゆくには、経済的な問題が生まれた時か
ら制約となります。
命は保証されてあたりまえの国であり時代に
生まれた偶然でしょうか。
これが、原始時代に生まれたとなれば経済で
なく、命を守るというのが最大の優先事項
となります、
いつの時代に生まれたによって人生は大きく
違ってきます。
昨今、勝ち、負け組みと分けたり、格差社会
という言葉が生まれてきており
この根拠になるのは 経済的なことになって
います。 お金をもっているものが
勝ちで、持たざるものが負けという図式です。
人間が発明した 「お金」 で 人類自身の
貧富を作り出してしまったわけです。
「働かざる者、食うべからず」という言葉に
あるように、
働くとは、労働であり、その対価として金銭が
あるはずが、
対価であった金銭そのものを一人歩きさせて
しまったのが資本主義経済における
米国型金融自由主義の暴走です。
行き過ぎたものは戻ってきますが、
暴走すぎる回のサブプライムはなかなか
解決されません。
この一人歩きが・・・大勢で歩きはじめた
金融経済を 働く=対価に戻さないかぎりは
このサイクルはくりかえされるでしょう。
または、金融経済で使用する通貨を別のものに
するといったことも必要かもしれません。
世界的な投機というのは、見直しの世紀になる
とすればもしかしたら、自由にトレードできる
今の時代は最後かもしれません。
タートルズで、同じ手法を学んでも成功できる
トレーダーとそうでないトレーダーが存在する。
すばらしいトレード手法だけを学んでも成功き
るとは限らない。
「資金管理」と「メンタルコントロール」
タートルズでも、成功できなかったメンバーは
この2つが出来ていなかったのか。
・事前に決めた量よりも多くポジションを取ってしまったり。
・ルールに反したポイントで売買してしまったり。
この2つを完全にコントロールすれば、
成功する可能性は高い。
しかし日本株安~>円高という相関はどうも
しっくりいかない、日本経済弱体~>円安という
観念があるからだ。
しかし、トヨタなどの長大規模の企業が他国で
業務をしているのでそうなるかもしれないが、
それ以上にドルやユーロの弱体化が大きいという
考え方もできる。
そろそろ、世界的下げ疲れもあろう。
小康状態的もつづくわけはなかろう。
それにしても米国の世界的責任は大きい。
日経平均の下落更新。
どの経済情報誌もメディアも
総悲観ニュースばかり。
この1ヶ月。
危機~>恐慌~>崩落
というふうに評論が変わっている。
以前は総悲観の時は買という定説が
あったが今や連続下げの中これを
いう人はいない。
人は先が読めないが大きな変化の箍が
はずれるともう いくところまでいこう
という あきらめに変化する。
企業経済への影響 年末の決算発表時に
おとづれる。
しかし
時価評価を止めて~簿価評価にという
方式へかえようという流れもある
これは 取得時の簿価をそのままの状態に
しておくのでB/Sに変化はない。
もう1つは オフバランス取引。
先物系の ものがこれまで簿外取引と
して 資産・負債以外の表で決算時に提示される
のだが、これを 簿内へ取り込もうとする
検討もあるという。
薄い知識で書いているので間違いもあるかもしれないが、
この2つ、1つめは証券財務外しになり
企業の収益のみをみられれるので市場の動揺から切り
離されることになる。
2つめは、派生商品関係を純粋に決算書類に反映しよう
というこころみではと思う。
今週金曜日夜は2回目のVキューブでネットセミナー。
エンジュクさんの柳橋氏とのトーク形式になる。
何がでてくるのか戦々恐々ではあるが楽しみな
トークだ。初の体験。
興味のある方は以下。 無料。
人生80年の中で投資行為というのは
どれぐらいの時間を費やすであろうか。
後半つまり80歳で投資をしても生活への還元
として考えれば、すでに家庭生活ではさして
お金を必要としないモードであるので、若い人への
応援投資となろうか。
20歳までは学業でいそがしい。
すると25~65歳の40年間が投資時間と考えられる
そんなに長くない。ビジネスの世界と同じライフ時間
が投資のパフォーマンスとしては一番有効だ。
そのうち 30~50までの15年間は家族への資金
需要が多いはずで、お金を投下しにくいだろうjか。
すると25~30歳、50~65歳ぐらいの
20年間が投資有効期間であろうか。前半の5年は
お金がないので結局は50~65歳の15年が
資金力も一番旺盛であろう。
後は老後となると65~だが、これは老後安定資金
としての貯蓄還元を重要視することになろうか。
タリバン・・・、日本人を拉致し殺す。
これは基本的に何人でもおなじか。
日本の常識が通用しない土地に挑む
慈愛と奉仕、犠牲的な精神には敬意を
表するが、国際的に早く紛争や対立を
話し合いで解決する地球になければ
動物や昆虫より人類は劣る。
平和の祭典のオリンピックの背後で
紛争の餌食になる人類がいるとすれば
やっぱりその意味が問われるし
今回の事件のようなことも
真っ先に、哀悼の念を世界にたとえば
示すべきだ。
今日は洪水で家の前が水没している。
日本は熱帯になった。
水資源をどうやって活用するか
水のある国とない国のバランスがとれれば
いいが。
バングラデシュは渇水と洪水のバランスが悪い。
渇水の時期は水源のある
インドの方で水を止められるとも聴いた。
水サミットをたしか昨年開催したのは日本。
いろんな面で、水も今後のテーマだと思う。
まさか
「ウオーター市場」
はできないと思うが。

本日は、お忙しい中 エンジュク&コムテックス
さんの協賛リアルタイムネットセミナーにご試聴
ありがとうございました。
会場講演と違って伝えきれない部分もやっぱり
ありますが、あっというまの1時間でした。
しかし 参加数字が時々刻々と上がってゆくのと
モニター室からのタイムキーパーの後何分という
カンペには焦った。
9.5は対談なので、さらにさらに自がでますので
きっと、面白い話題を展開できると思います。
いよいよ、コムテックスとエンジュクさん共催での
商品先物投資のセントセミナー開催されます。
商品トレードの投資家が増えるといいなあと思います。
それとともにイメージがあがってゆくこと。
トレード自体は商品でもFXでも何でも基本はいっしょです。
老若男女、FXはブランド力で、素人層の
投機意識、射幸心をくすぐり、小気味の良い
女性アイドルなども起用し、もはや
何でもありの商材市場と化している。
株式などを完全に押さえている感がある。
FXはFOREXという言葉自体を知って
やっている人も少ないだろう。
FXがそのままキムタクといっているような
もので木村拓哉ということを知らずに生まれて
くる者だっている。
FOREXは
Foreign Exchange
外国(通貨)の 交換
の造語なのだろう。
個人が為替先で投機的に売買できる行為は
10年前では考えられないことだった。
それがいまや、個人投資のファッションレーベル
になってしまている。
これこそ、ゲームの骨頂でありカジノである。
金融市場は本来国力や安定経営のツールとして
存在したり、企業の成長における見返りを期待する
ものだが、今は全くわからない。
トレードは誰もできて誰でもすぐに益ができるが
逆に損も実現する非情なもの。
この非情なものになぜ人はとrつかれるのか。
心の底に楽して儲けたいという気持ちと
大金を手にしたいという潜在意識がうごめくのか。
どちらも、キッカケとしては人間的だ。
それを悪い良いと決め付けられない、誰も。
ただいえることはトレードをどれだけ継続して
日々やっていくかという点でかんがえれば
仕事と同じで、知恵を働かせて、他のトレダー
との利潤の奪い合い競争となる。
だから、トレードはビジネスと同じである。
ビジネスは公務でないので
たえず、先見性と 行動と 知恵を啓発していない
と朽ちる。
チャンスをつかめ。
今回の全米オープンゴルフは
ロコ・メディエイトさんがタイガーに敗れてしまった
けれど、日ごろ勝たない人がスターダムに乗れるか
どうかの瀬戸際であった、惜しくも2位だが
拍手をおくりたい健闘だった。
ところで原油資金はいったん引かされているようだ。
まあやりたい放題の投機マネーは今は為替。
日本の株式にもきていそうだけれど、
潮がひけばまた あまったお金が向かうところは
原油か。
ようやく代替エネルギーの話がちらほらメディアで
とりあげられてきた。見直される石炭資源というのも
あったが、ここまでくると
テスラコイル
などという話にまで発展しそうな代替エネルギー探しかも
しれない。
今月も来週で月末週。
NIKKEIは復活の兆しがるものの
まだまだ米国指導で爆弾を抱えながら
すすんでいるように思う。
原油は高値更新をしても不感症気味であるが
知らずにドンドンあがるのは怖い。
政府はなにもデキズ。
明日から5月。
この先原油や穀物はいったいどこまで続伸するか。
米国発サブプライムの火種は消えかけているかに
みえるが本当のところは被害の裾野はいったいど
こにあるのか、こういったニュースが流れれば
また株式は吹っ飛ぶリスクを秘めながら上伸している。
もう目先には中国のオリンピックだがそこまでは
何が何でもアジア市場は上げるムードもある、
昨今の農薬混入問題はいったいどこへいってしまったのか
ニュースにすら聞かない。
これはメディアが取り上げないのは何故か。
政府はいったい何をどうおとしまいをつけたのだろうか。
農薬を、ガソリン税で煙にまき、明日は新たな問題さ。
ただただ、ただただ時間がたって、国民、ニュースに右往左往。
それでも渋○109はいつも元気で脳天気。
これぞ日本だ何とかなるさ。明日があるさ?
明日明日とツケといて、貧乏くじは子孫なり
これをまさしく本末転倒、社会保険はいつまで続く。
資金を投じ損得に右往左往するうちは
トレードで生計をたてることは程遠い。
宝くじ的な発想で見事大金を手にした
者は幸福だが、万人はそういうわけには
いかないものだ。
それだったら一回こっきりで大金をレバレッジの高い
トレードに使い、あがるかさがるかの50%勝率で
勝ったら2度とやらないほうがましだ。
勝率は1回の仕掛けで1回の手仕舞いで引き分けを
除いて50%という高確率である。
これを多数すれば、おのずと勝率などに影響を与える。
やればやるほど 勘では無理になるのだ。
そこに如何に勝てるかが知恵比べとなる。
ほとんどの投資家は何をもって投資をしているか
世間一般的に利殖利殖というさなか
その企業のサポーターとして資金を投じ株式を買う
という人はある程度のお金をもっているだろうが、
ほとんどの小口投資家は、少ない利益でも
今の月給より余剰の利益を生み出してみたいと
投じるのがほとんどだろう。
それが昂じてハマリ、何の研究も無く知恵もなく
やりつづければイズレ撤退するものだ。
株にかぎらず、商品にかぎらず・・ 皆同じだ。
利益を継続的に出しつづけることは企業活動で
も難しいのに ちゃっちゃと買い売りで儲けられれば
日本全国すべての企業活動はすべてきりかわって
しまうだと。
研究と実験と実際の運用のくりかえしが
トレーダーの仕事だ。
しかし,今年は1月からずっと大変動の相場ツキ。
普通は、亥年が変動するらしいけれど
今年はねずみでしょう。 んんん。
平均株価はNYよりも下げているし昨今の銀行の
信用不安や日銀総裁の問題・・・なんとか普通に
なってほしいものだ。
今しばらく辛抱か。
・原油が100ドルを定着するか、
・米国経済のリセッションは本当か
・日銀総裁の言うように日本は強靭か
・穀物、鉄鉱石・・・・・・・・
~日本を取り巻く外部環境は大きく変化している。
イケイケだけの投資方法買いだけの投資だけ
ではもっていかれれる、それでも堅実投資を
心がけないと思わぬところで、資金は無くなる。
もうじき新年度入りだ。
しかし、景気実感はほとんどないままで
米国主導の景気低迷加速に不安感もある昨今。
何が景気だったのか、全くわからない。
・年収200万以下の労働者は何人いると思いますか。
・生活保護受給者は何人いるでしょうか。
・国民健康保険滞納者数は。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
答え:
・約1023万人
・約151万人
・約480万世帯
です。
景気指標も数年に1度は、何を採用しているのか
国は考えて発表しないと、実体経済と乖離するのは
ないかと思う。
先月は本当に各市場ともに大きく揺さぶられる
月でした。 これぐらい、商品も株も為替も動く月は
なかなかおめにかけません。
原油は100ドルを一瞬触れるもそこから、はなか
なか越えてエネルギーがありません。
今は原油は高値安定し、貴金属や穀物にどちらか
といえば、資金が向かっています。
その中でも
ただ東京のNON GMO大豆は売りたたかれ
その攻勢にずっとあっております。
来週どうなるか、結構注目です。
さて、2月は営業日が少ないようですが、1月とほぼ同じ
市場日数です。少ない日数の中で、1月のようなボラは
各市場ないのではないかと。
投機でなく投資として
先物である商品、225とシステムトレードのタイプを
固め、どれだけ貯金のようにお金を増やしていけるか
あるいは損を減らしてゆけるか、たゆまぬ研究とアイデア
の創出をしてゆくこと、これがSトレとしての日課です。
「よそう」はできなくても 確率的に予測はできる。
これを念頭に。
ところで、
一角太郎の別の志向であるシンガーも、トレードと同じで、
極めようと空いた時間に歌っております。
音楽にご興味のある方は、趣味分野ではありますが
歌ったものを一時掲載しましたので、
トレードの休日のひと時にでも、クリックしてお聴きください♪
表記ページで、ご感想でも頂けると幸いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
如何に良い使い物になるトレードのノウハウを具現化
するか、小掬いなどアイデアができるとまあ、
それで上手くゆくかだいたい検証の前からだいたい
分かる、まずは実際の手法を裁量でいろいろやってみ
ることからはじめる。
その後にVBAでやろうが他の言語で実験しようが
さらにエクセルでやろうが、論理を組み立てて
ロジックを設計しながらただただ、データを入れ込み
テストを繰り返す、テストマシンがあればいいが、
そこまでRAD化していないので、こればかりは
突貫工事のように、過去データで実証を繰りかえす
作業は結構緻密なものだ、
キャンドルのトンカチとかストキャとかどうでもイイ。
オリジナルな開発にはあまり役にはたたない、その組み
合わせは万人がやっている。
こういったものに魅力を感じない。
裁量で実験しているときに横からチャチャが入ろうが、
最終的には多くのデータで過去シュミレーションをする
ことになる。それで正か否か分かる。
作るもの作るもの、利益を出す手法になってくる。
どうしてか分からない。
全部を自分で実弾でまわせば凄く刺激的なことになると思うが、
トレードばかりの仕事は面白くないので今は一部しかしていない。
最近多くの人が楽して儲けたいと思っているが、
それはやはり根本的にお金というものにたいして失礼だ。
よくお金はわるくも、よくもないというが、
僕はそれは違うと思う。
先進国では、命の次に人には大切なものだ。
無ければ命さえ救えないものになっている。
だから、人の思いはお金に付く。
トレードでのお金しかりだ。
一生懸命になって投資という行為に向き合って、それを
業の1つとして思いを入れる、勉強し研究し企画し、
それで税金も納め、損は誰も面倒をみてくれない、それで
もやってはじめて道が開ける。
ぐうたらしてお金を増やそうという精神でやっていては
せっかくお金が集まってもすぐに離散する。
最近、そういう気持ちの人が増えているかもしれない。
それが証拠に商材が巷にあふれている。
心をもっくるお金に失礼のない気持ちで仕事をすることだ。
ここで買う、売るなどどいつも損をしているパターンが
多いのであればそれはトレード手法かスタイルが間違って
いるので、何度も別の確度からTRYする、それもしないで
どうどうめぐりに落ちいり何年もやっているとすれば
それはお金に遊ばれているだけ、その程度としてお金に判断
されているということだ。
ただ1つ、心とは別にお金の意思を尊重すれば彼等は
一族で集まりたがる習性にあるので、お金が集まっているとこ
ろへ集合する性質がある。
積極的に考える。
よくトレードに負けると落ち込んでしまうというのは人の常ですね。
なけなしのお金を投機してその損の大きさに潰されてしまうことだ
って中にはあるでしょう。
それでもすべて相場は自己責任という無常な世界です。
商品先物でも225でもレバレッジの効いたものはリスクを最初から
かけた勝負となりますが、張るときは損をすることなんて微塵も感じ
ないで売買してしまうことが多いでしょう。
気落ちをしてしまう原因は、予定通りでないからです。
だから、当初からストップをかけて損ギリすれは結局小さな勝ちと
同じ心境になれるのです。
積極的に売買をするということは、
何も利益を出すだけでなく、自分で決めた損ギリポイントに引っ掛った
というときも積極的姿勢といえるのです。
これがなかなかできないのがビギナーから脱出できるかの分水嶺です。
はじめまして、一角太郎です。
暑くなりましたね!
もう1つ楽天でBLOGを書いていますが、こんどエンジュクさんにも
投稿することになりました。
トレードをおこずかい稼ぎしている投資家も生計をたてている投資家
も、さらにはビジネスをしている方も、一角のヨモヤバナシにおつきあい
ください。
よく相場でなく世間話もします。また商品だけでなく、
日経225先物、為替などもやっています。
まずは初稿でのご挨拶でした。
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